2017年09月11日

関東地方の大学で講義をしました
2~3回/年の契約だから僕はもちろん大学も学生も前回の講義はいつだったっけ?的な感じですけど、特別講義だから興味が無かったら受講しなかったら良いだけの話なのに、大勢集まってくれた事は嬉しく感じてます
ぶっちゃけ、僕ごときから得るものは何1つ無いでしょうけど、受講してくれてるという事は少なくとも僕と同じ景色を観てる&観たいと考えてる事だと信じてます
実際、僕と偏差値が80以上違っても、寧ろ、僕と偏差値が80以上違うからこそ誰もが僕と同じ景色を観てるとも同じ景色を観る事が出来るとも思いませんから
そういう意味で、僕を理解出来ないなら無理して理解ってもらおうとは思ってないから、わざわざ理解ろうとする必要は無いですし、結局、同じフィールドに立ってるか立ってないかだけの話だから、理解らないのがおかしいとも思ってないというスタンスです
だから、呼んでもらえてるのはもちろん受講者が1人でも居る限り僕が持ってる知識と経験を目一杯置いて帰る様にしてます
元々、僕は幼少期から既に『僕』だから理解してくれてる人の方が少ない事は言われなくても理解ってます
そのせいで、この国、この国の会社、この国の奴らと闘わなければいけなくなってますから
幼少の頃から思想とか哲学とか理論とかの方向性は一切変わってないのに「アメリカとかイタリアとかに住んでるから、そういう考え方になってるけど、みんな、お前みたいな考え方が出来る訳じゃない」とか偉そうにほざかれてるんですけど、そんな戯言をほざく奴に限って、テレビに出てる様な有名な外国人が僕と同様な事を言うと理解ってもない分際で妙に納得しやがる気がします
結局、感情論と精神論で僕を認めたくないだけなんでしょうね
悔しかったら、本当の意味で僕に上から目線で説教すれば良いだけなのに・・・
何故、相手の足を引っ張って無理矢理自分と同じレベルにして安心するよりも自分のレベルを上げて追い付こうと思わないんでしょうかね
根本的にレベルが違うなら、ずっと足を引っ張り続けないと成立しないロジックなのに・・・
その程度の奴らに認めて欲しいとは微塵も思わないですけど、僕、最期に言う台詞は既に「幸せだった」で決まってて、その為に一切邪魔をしないで欲しいし、その時に横に居てくれる人らを募集中です
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という訳で(?)、僕が如何に無能で無職で貧乏かを知ってる教授が夕飯を奢ってくれました
いやー、「幸せだった」!笑

(16:23)

φ( ̄∇ ̄*)

4. Posted by 片桐小向   2017年10月20日 22:49
かっきーさんへ
この国、この国の会社、この国の奴らに如何に邪魔され続けようと、その気持ちだけは諦めずに生きたいですな
3. Posted by 片桐小向   2017年10月20日 22:40
ともりんさんへ
そんな幸せを積み重ねる事が人生の楽しみですからねぇ
2. Posted by かっきー   2017年09月27日 18:56
僕も最期に「幸せだった」と言える様に生きなきゃなー
1. Posted by ともりん   2017年09月15日 23:30
大戸屋、美味しいですよねー
私も、大戸屋で奢ってもらったら「幸せだった」と言うかも 笑

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