2019年09月

2019年09月17日

susirorororrrr
中学の頃に知り合った奴と地元の駅で偶然擦れ違ったから一緒に昼飯を食べました
中学の頃に知り合ったきっかけは、違う中学の同じ部で、試合で会う度に話しかけてくれた事なんですけど、未だに親しくしてくれてる事に感謝です
と言うか、僕のTwitterのフォロワーだから僕の日常を結構知ってるのもあって「お前、相変わらず凄いよなー」と褒めてくれたけど、本当に凄いのは、良い先生に恵まれて部活も勉強も頑張れて、実家から1番近い公立高校に入学して、良い先生に恵まれて理系の科目を好きになって県内の大学じゃ満足出来ずに県外の大学に進学して、それでも、高校の頃から付き合ってる彼女と愛を育んで、地元に戻って来て就職して、しっかり貯金出来たから結婚して・・・の、お前の方だぞ!怒
僕なんか、良い先生どころか良い環境にも恵まれなかったのはもちろん才能だけで部活をやってたから身体がぼろぼろで、挙句に、そのせいで偏差値が15だから実家から1番近い公立高校なんか受験資格さえ無くて、良い先生どころか良い環境にも恵まれなくて暇潰しに県外の大学に進学して、大学に進学した意義なんか当然無いから中学とか高校の頃に知り合った彼女らと遊びまくって、地元に帰らず就職して、3年で会社を解雇して、未だに無職で・・・な人生だからな!泣
そりゃあ、当然あいつ・・・いや、巷の奴らと同じ様に過ごしたかったですよ!
でもね、でもね・・・
結局、色々な意味で『我慢が出来ない』性格な事が原因です
ま、その性格自体は間違ってないと確信してますけどね
だって、おかしい事は、やっぱり「おかしい」、正しい事は、やっぱり「正しい」ですもん
その事で、浮いたり、嫌われたり、虐められたりした事なんか何度もあるけど、少なくとも、僕にとっては『当たり前の事を当たり前に言う&やる』という自分のルールに設定してる程当たり前の概念です
と考えたら、如何に頑張っても、あいつと・・・いや、巷の奴らと同じ様な人生を過ごす事は、残念ながら僕には不可能です
今までもこれからも、そして、良くも悪くも僕は『僕』だから、僕と同じ価値観者、僕を理解者とだけ生きて行きます
だからこそ、僕とは違う価値観者、僕を無理解者&非理解者&反理解者はもちろん、僕にとってデメリット者は、今までもこれからも僕の邪魔をするな
例え数秒しか映らないエキストラ役でも、僕の人生に出る事を許可する気は無いですから

(21:55)