2016年12月

2016年12月31日

無事に、今年を終える事が出来ました
そんなに更新しないのに、毎日何人かでも来てくれて感謝してます
来年も、よろしくお願いします <(_ _)>

(23:42)

2016年12月28日

余裕があるという事は視野が広いという事
視野が広いという事は気持ちに優雅さがあるという事
そして、あいつらを反面教師にしてるという事です

(10:48)

2016年12月04日

kitikitifukuoka
九州地方にある高校で講演会をしました
20年位前から何度か呼んでくれてるんですけど、今までの講演会で既に僕が如何に天才かを判ってるから「生徒の将来に役立つ事を喋ってください」と言われてたおかげで、無事にすべる事無く終える事が出来ました
・・・本当にすべってないってば! ( ̄ロ ̄lll)/
寧ろ、大爆笑だったんだぞ! (o゚□゚)o<
ちなみに、僕は経験則から『人脈』の大事さを何度も説いてますし、その為に『整合性』と『客観的論拠』を重要視してるから、「たくさん税金を払って欲しかったら、たくさん税金を払ってもらえるだけの国になれば良い 良い人材に応募して欲しかったら、良い人材に応募してもらえるだけの会社になれば良い 発言を聴いて欲しかったら、発言を聴かせて欲しいと思われる存在になれば良い こんな簡単な事が何故出来ない? 出来ない分際で何故偉そうにほざける? 欲求を追う前に資質と資格を追うべきです 信用を失うスピードは信用を得てる量に反比例します 普段、信用度が高い人が嘘を言っても信じてもらえるでしょ? だから、日頃から信用をたくさん得ておく必要があるんです 逆に言うと、信用度が高い人が言う嘘はばれない確率が高いどころか周りが勝手に真実にしてくれます」的な話をしたんですけど、生徒は理解ってくれたのかなー
だからこそ、今では『自分以下の奴は相手にしない』という自分のルールを徹底的に実践してるのもあって中途半端な事を言えなくなりましたし、言わなくなりました
その集大成こそが『信用と信頼』です
冗談を言った事は無いですし、言うつもりも無いです
僕の発言&行動は、その時その時の僕にとっての正解&事実です
その時の気持ちに嘘偽りは絶対に無いですし、説明を求められたらいくらでもします
初めて会った人でさえ信用してもらえる事が多く感じてるのは、結局、そういう事なのかなと思います
僕は『空気を読める』とか『周りを押し退けてでも這い上がる』等の能力は必要だと思いません&思えません
如何に信用&信頼してもらえるかの能力を出来るだけ得る事が出来るかだけを人生の目標にしてます
片桐君なら安心してる」「片桐君なら何も不安が無いし、寧ろ、わくわくしてる」等と言われる事が多くなったのは、明日を生きる理由になってます
別に言われる事が目的じゃないんですけど、そう言ってもらえる様に、今までもこれからも僕は『僕』で居続けるんですし、『僕』を進みます

(00:48)